十條湯とかLet's Beer Worksのタップルームとか
昨年末に赤羽マガジンの記事で十條湯が取り上げられていたのを目にし、久しぶりに行きたくなったので、3連休の初日に美容院で髪を行ったあとに向かいました。以前は十条駅から歩いたけど、今回は東十条駅から......ルートがちょっとマニアックでしたが、個人的には赤羽で乗り換える手間なくアクセスできて便利。
詳細は、サウナイキタイに書いたサ活参照。営業開始前には、10人ほどがたむろして待ってましたね。懸念したほど混み合わなくて良かった。銭湯サウナは狭いけれど、とにかく安く楽しめるのがありがたいし、地域性っていうのかな、施設ごとの特色があっていいですよね。今年はもっと銭湯サウナ行きたいな。
浴場から上がって、もし空いてたら併設の喫茶店「深海」で映える飲み物でも頼もうと思ったんですけど、若者で混み合っていたのでスルー笑。十條湯から線路を挟んで反対側、歩いて10分くらいの距離にあるLet's Beer Worksのタップルームへ向かいました。以前からビアパブイシイで好んで飲んでいたブルワリーで、行ってみたかったのです。
1杯目はon my way to the moon、2杯目には♥ Mosaicを飲もうとしたんだけどタップの最後を空けてしまって、代わりにBelgian Night Fantasiaをそれぞれパイントでいただきました。美味しいし、直販?だけあって値段も少し安め。席数が少ないのが残念ではあるけれど、ブルワリー併設とは別に?新たにタップルームを作るみたいなので、また来よう。


@kazuhitoは、木達一仁の個人サイトです。主に宇宙開発や人力飛行機、Webデザイン全般に興味があります。Apple製品と麺類とコーヒーが好きです。南極には何度でも行きたい。アクセシビリティおじさんとしてのスローガンは「Webアクセシビリティ・ファースト」。